
この人(←ジョーね)こんなさわやかな顔で微笑むのか〜〜って思ってまた涙の場面です。(でも惚れ直しちゃうのも事実。)
健に本部の入り口を教えて、それぞれに最後の言葉を伝えたジョー。
ジョーにはもう天国の入り口が見えていたのかもしれませんね。
「これが俺の生き方だったのさ。」
その言葉に偽りはなかったと思います。
『あとは健たちがやってくれる』と仲間を信じてジョーは目を閉じ、「さあ、行け。」と背中を押します。
ブーメランを握らされた時にはもう目を開けるだけで精いっぱいだったジョー。
「オレを見捨てていったなんて思うんじゃないぜ。」
ジョーはそう健に言いたかったに違いありません。

健もまたそんなジョーの声が聞こえたかのように立ち上がります。
うわっ。かっこえ〜なぁ♪
というわけで、皆さんがレスするのもつらかった怒涛の101話以降も今日で終わり。
レスは少なかったけど、訪問者はいつもの1.5〜2倍でした。
たくさんの皆さんに見ていただいて感謝の言葉もありません。
やっぱりジョーの力は凄いなぁと改めて思いました。
そういえばMXテレビの最終回と重なってしまったなぁ。
ラスト前、4人になった諸君。

2年前の#1の時と比べてみんな成長したように見えます。
特にジンペイは中身の人とともに一番大きくなったかも。
せっかくキャプチャしたので…。

これ、何度見ても
「あ〜〜っ。健、何やってるのよ〜〜!こっちにジョーがいるでしょ!」
と、言ってしまいます。ごめんね、健ちゃん。

なんかさ〜、意外にさっぱりと皆さんジョーを置いていきませんかぁ?(爆)
リュウはジョーを踏んづけてるし…←イイエ。

「滅びろ〜。みんな滅びろ〜。」
学校のプールの時間で飛び込む時こう言いませんでしたか?←イイエ。
自由泳ぎの時にこう言ってプールに飛び込んでヒンシュクをかったのは私です。←アホ
う〜ん。最終回の主役はこれかなぁ?


地球がどうして救われたのか?真実を知る者はテレビの前のよい子(当時)だけなんですね〜。
ガッチャマンという作品が忘れられないアニメなのはこのあたりにも要因の一つがあるかもしれません。

「2か。ジョーの番号じゃのぅ。」
このリュウの言葉について両極端の感想を読みました。
『健の感情を逆なでする無神経な言葉』
『ジョーへのはなむけの言葉』
確かにこの言葉に健は改めて悲しみを新たにしたようにも思われます。
リュウってけっこう思ったことをズバッというからね。でも悪意はないとは思います。

なんで、ブーメランだけがあんなところに?
もはや、健のブーメランも届かない遠いところへいってしまったジョーからの最後のメッセージだったのか?
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次回はこのまま2へ行こうか?#1へもどろうか?
今までのようにランダムで行こうか?
まだ決めていません。
あ〜〜。どうしようかなぁ〜〜。
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